※この記事は遊戯王ドラフト研究所!時代の記事になります。

どうもハイロンです。

今回のシングル買いは、5月12日(土)に買ったものを紹介したいと思います。

内容的には、「コレクターズパック2018」オンリーのシングル買いになりましたが、購入してきたカードはこんな感じです↓

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【購入リスト】
トポロジック・ガンブラー・ドラゴン×1
ヴァレルガード・ドラゴン×1
No.27 弩級戦艦―ドレッドノイド×1
一撃必殺!居合いドロー×1
No.75 惑乱のゴシップ・シャドー×3
リトマスの死の剣士×1
アイアンドロー×1
ハイバネーション・ドラゴン×1


内容的には、当たらなかったカードや3枚持っておきたいカードを購入しました。

「トポロジック・ガンブラー・ドラゴン」と「ヴァレルガード・ドラゴン」、「No.75 惑乱のゴシップ・シャドー」は、箱買いで1枚も当たらなかったカード達です。

あとは、3枚持っておきたいカードとして購入。
スーパーの「No.27 弩級戦艦―ドレッドノイド」や「一撃必殺!居合いドロー」と言ったカードは、ロマンがあり、使ってみたくなりますね。

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特に、「一撃必殺!居合いドロー」は、成功すれば除去、失敗しても墓地のカードをデッキに戻せるカードとなるところがポイント!

失敗することを前提に発動したとしても、戻すカードには指定がないので、墓地へ送られたカードを戻すのもいいですし、1度使った汎用魔法や罠カードを戻せるカードとして見てもいいかもしれません。

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字レアでは、「ハイバネーション・ドラゴン」の登場により、「神竜 アポカリプス」の立場が危うくなりそうですが、そこはレベルやサルベージできる範囲で、使いわけしたいところ。

ただ、闇属性・ドラゴン族リンクモンスターを使う場合は、2番目の蘇生効果もあって、こちらに軍配が上がります。

しかも、こういうタイプにありがちな、効果を無効にして蘇生という条件がないのも、ポイントが高いですね。

強力なライバル出現で、やはり「神竜 アポカリプス」くん、涙目となりそうです。

ではではこのあたりで。
ありがとうございました。