遊戯王ドラフト研究所!

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@hairon36

【デッキレシピ】神降臨?「サイバー・ダーク」デッキ!!

※この記事は遊戯王ドラフト研究所!時代の記事になります。

どうも、ハイロンです。
久しぶりにデッキを投稿したいと思います。

今回紹介するデッキは、裏サイバーの「サイバー・ダーク」です!
普通と違って、神(=オベリスク)などを入れて、遊び心も取り入れた構築にしてます。

では、早速サンプルレシピを紹介してみたいと思います↓

※画像元:ガチャログ(URL→https://www.gachalog.com/)を使用

【デッキについて】
●基本編

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「サイバー・ダーク」デッキでは、
・レベル3以下のドラゴン族を墓地へ送る。
・機械族・レベル4の「サイバー・ダーク」召喚。召喚成功時にレベル3以下のドラゴン族を装備する。
が基本の動きになります。

■レベル3以下のドラゴン族を墓地へ送ろう!
墓地へ送るレベル3以下のドラゴン族ですが、
「サイバー・ダーク・カノン」
「サイバー・ダーク・クロー」
「比翼レンリン」
あたりが適任です。

「サイバー・ダーク・カノン」は、装備しているモンスターが戦闘を行ったダメージ計算時に、デッキからモンスター1体を墓地へ送れて、
「サイバー・ダーク・クロー」は、カノンと同じ条件でエクストラデッキからモンスター1体を墓地へ送れます。

なお、この2体のモンスターは、手札から捨てるとデッキからサーチできる効果があるので、比較的墓地へ送りやすいモンスターになります。

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サイバー・ダーク・カノン
星3/闇属性/ドラゴン族/攻1600/守 800
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードを手札から捨てて発動できる。
デッキから機械族の「サイバー・ダーク」モンスター1体を手札に加える。
(2):このカードを装備カード扱いとして装備しているモンスターが戦闘を行ったダメージ計算時に発動できる。
デッキからモンスター1体を墓地へ送る。
(3):モンスターに装備されているこのカードが墓地へ送られた場合に発動できる。
自分はデッキから1枚ドローする。


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サイバー・ダーク・クロー
星3/闇属性/ドラゴン族/攻1600/守 800
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードを手札から捨てて発動できる。
デッキから「サイバーダーク」魔法・罠カード1枚を手札に加える。
(2):このカードを装備カード扱いとして装備しているモンスターが戦闘を行ったダメージ計算時に発動できる。
自分のEXデッキからモンスター1体を墓地へ送る。
(3):モンスターに装備されているこのカードが墓地へ送られた場合、
自分の墓地の「サイバー・ダーク」モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを手札に加える。



「比翼レンリン」は、装備モンスターの元々の攻撃力を1000にして、2回攻撃を可能にするモンスターです。
つまり、機械族「サイバー・ダーク」モンスターの元々の攻撃力が1000になってから「比翼レンリン」の攻撃力上昇値が加わって、攻撃力が2500になり、2回攻撃できることになります。


■機械族・レベル4の「サイバー・ダーク」を召喚しよう!

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レベル3以下のドラゴン族が墓地にいたら、
「サイバー・ダーク・ホーン」
「サイバー・ダーク・エッジ」
「サイバー・ダーク・キール」
の3体のどれかを召喚します。

優先順位的には、レベル3・ドラゴン族の「サイバー・ダーク」の装備化した時の効果と固有効果を活かしたいので、「サイバー・ダーク・エッジ」を筆頭に、「サイバー・ダーク・ホーン」、「サイバー・ダーク・キール」という順番になります。

共通効果は、召喚成功時に、自分の墓地のレベル3以下のドラゴン族を装備する効果と、
装備したモンスターの元々の攻撃力分アップし、
戦闘で破壊される代わりにその装備したモンスターを破壊する効果になりますが、

これに加えて、独自が持つ固有効果として、
「サイバー・ダーク・ホーン」は、守備貫通、
「サイバー・ダーク・エッジ」は、攻撃力を半分にして、ダイレクトアタック、
「サイバー・ダーク・キール」は戦闘で相手モンスターを破壊すると、相手に300のダメージ
という感じになっています。


●遊び心編
さてここからは、このデッキの遊び心要素を紹介したいと思います。
主に、3つです。

■「RUM―七皇の剣」で、「CNo.107 超銀河眼の時空龍」出現!

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ここは知っている人も多いと思うので、遊び心とは言えないかもしれませんが、一応紹介しておきます。

やり方としては、「サイバー・ダーク・クロー」の装備化している時に発動する2番目の効果を使って、EXデッキから「No.71 リバリアン・シャーク」を墓地へ送ってそちらの効果で、「RUM―七皇の剣」をデッキトップに確定!
そして、次の自分のターンに「CNo.107 超銀河眼の時空龍」出現という流れになります。

「サイバー・ダーク・クロー」には他にも、
「F・G・D」を送って、「サイバー・ダーク」融合モンスターの装備用モンスターを用意したり、
「旧神ヌトス」を送って、相手のカードを除去したり、
「PSYフレームロード・Ω」を送って、「旧神ヌトス」などの墓地のカードをデッキに戻したりもできます。


■「ヘルモスの爪」で高攻撃力!
ドラゴン族が多いので、それらを素材に「ヘルモスの爪」を使って、「真紅眼の黒竜剣」を特殊召喚します。

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真紅眼の黒竜剣
星7/闇属性/ドラゴン族/攻2400/守2000
このカードは「ヘルモスの爪」の効果で自分の手札・フィールドのドラゴン族モンスターを墓地へ送った場合のみ特殊召喚できる。
(1):このカードが特殊召喚に成功した場合、このカード以外のフィールドのモンスター1体を対象として発動する。
このカードを攻撃力1000アップの装備カード扱いとしてそのモンスターに装備する。
(2):このカードの効果でこのカードを装備したモンスターの攻撃力・守備力は、お互いのフィールド・墓地のドラゴン族モンスターの数×500アップする。


「真紅眼の黒竜剣」の効果ですが、1番目・2番目とも攻撃力アップなので、終盤になればなるほど「サイバー・ダーク・ホーン」や「サイバー・ダーク・エッジ」達が、フィニッシャー級になれるほどの大幅なアップが期待できます。


■「ツイン・トライアングル・ドラゴン」で「オベリスクの巨神兵」を蘇生!

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まず、「オベリスクの巨神兵」を墓地へ送っておく必要があるので、「サイバー・ダーク・カノン」や「おろかな埋葬」で、「オベリスクの巨神兵」を墓地へ送ります。

次に、「クイック・リボルブ」と通常召喚権を使って、ドラゴン族を2体並べて、「ツイン・トライアングル・ドラゴン」をリンク召喚。

「ツイン・トライアングル・ドラゴン」のリンク召喚の成功時効果で、レベル5以上のモンスター、つまり「オベリスクの巨神兵」を特殊召喚するという流れです。

なお、「オベリスクの巨神兵」は特殊召喚されたエンドフェイズ時に墓地へ送られるという効果がありますが、「ツイン・トライアングル・ドラゴン」で蘇生したモンスターは、効果が無効になるので、墓地へ送られる心配はなくなります。
(そのターン攻撃できないというデメリットもあります。)

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ツイン・トライアングル・ドラゴン
リンク2/闇属性/ドラゴン族/攻1200
【リンクマーカー:右/下】
トークン以外のレベル4以下のドラゴン族モンスター2体
(1):このカードがリンク召喚に成功した時、500LPを払い、自分の墓地のレベル5以上のモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターをこのカードのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化され、このターン攻撃できない。


なお、「ツイン・トライアングル・ドラゴン」はドラゴン族なので、「ヘルモスの爪」を発動して、「真紅眼の黒竜剣」の素材にしてしまうのもありです。


【あとがき】
表サイバーが連続して、新規&強化をもらっているのをうらやましく思い、裏サイバーにも新規を…という思いで、公開してみました。

次のパックが融合ということで、こちらにも何かが来るといいのですが、望みは薄そうですね(泣)

では、これで「サイバー・ダーク」デッキの紹介を終わりたいと思います。
最後までありがとうございました。

【感想付きカードリスト】「ストラクチャーデッキ-マスター・リンク-」編

※この記事は遊戯王ドラフト研究所!時代の記事になります。

こんにちは!
さてさて、ついに明日発売の「ストラクチャーデッキ-マスター・リンク-」のカードリストが判明したので、いつものように感想をつけて、最後にカードリストを紹介する形を取りたいと思います。

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【感想】
●新規
新規カードのほとんどが、「コード・トーカー」リンクモンスターやサイバース族モンスターに関連するカードが多く、リンク素材になった時に発動するカードが多いのが特徴ですね。

その中でも、「スワップリースト」の効果が注目で、なかなか汎用性のある扱いやすさかと。

リンクモンスターの攻撃力が500下がりますが、リンク素材になるだけで1枚ドローなので、リンク召喚で手札を使ってしまった時でも、多少はリカバリーが効きますね。
なお、攻撃力低下は、LINK2を間に挟んでLINK3になるなどすればいいだけなので、これはあまりデメリットにはならない。

どうしても、攻撃力低下が気になる場合は、「レイテンシ」と言うモンスターも今回の新規にいますが、墓地から手札に加えるカードが必要となってくるので、そこをどう捉えるかでしょう。

あと、新規で注目なのは、「コード・トーカー」のリンク素材にするときに、手札からリンク素材になれる「マイクロ・コーダー」と「コード・ラジエーター」の2枚!
しかもリンク素材になった場合に発動する効果もあり、なかなかいい「コード・トーカー」デッキを組めそう。

また、サイバース族限定の「二重召喚」効果の「サイバネット・オプティマイズ」は、どのようなサイバース族デッキでも入るポテンシャルを持っている良カードですね。


●再録(モンスター編)
モンスターの再録では、「ファイヤー・ハンド」と「アイス・ハンド」、「カオス・ソーサラー」の再録が少し気になるところ。
ハンド系は、本当に謎です。

それ以外では、「護封剣の剣士」、「亡龍の戦慄-デストルド-」、「超電磁タートル」あたりですかね。

「超電磁タートル」は、「シャドール」強化でも暗示しているのかな(?)


●再録(マジック編)
「二重召喚」、「皆既日触の書」、「手札断殺」が汎用的にも狙い目のカード。

特に「二重召喚」は、召喚権を増やせるカードなので、シンプルかつ便利ですね。

あとは、珍しい再録としては、「端末世界」ですね。
『フィールドに存在する限り、お互いのメインフェイズ2をスキップ』という効果で、アニメでのスピードデュエルルールの再現にもなっているので、選ばれたのでしょうか?
(さりげなくノーレアだったカードです。)


●再録(トラップ編)
注目すべきカードとしては、「ブレイクスルー・スキル」、「和睦の使者」、「異次元グランド」の3枚かと。

フィールド&墓地で、2回効果無効にできる「ブレイクスルー・スキル」は、墓地肥やしを使うデッキで、墓地へ落ちても使えるのが便利です。

「和睦の使者」は、個人的に「威嚇する咆哮」とともに、好きなフリーチェーンの罠カード。

1ターン、生き延びれば何とかなる(?)という感じで、罠カードの枠に困った時には、採用を考えることが多いカードです。

(防御系罠カードとしては、最強と個人的には思ってます。)

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では、最後にカードリストを紹介して、終わりたいと思います。

【レアリティ別】
【ウルトラ:2種】
シューティングコード・トーカー
マイクロ・コーダー

【スーパー:3種】
コード・ラジエーター
サイバネット・オプティマイズ
サイバネット・コーデック

【パラレル:5種】
スワップリースト
プロフィビット・スネーク
サイバネット・コンフリクト
エルフェーズ
トークバック・ランサー


【カードリスト】
01.レイテンシ
02.スワップリースト(パラレル)
03.デフコンバード
04.マイクロ・コーダー(ウルトラ)
05.プロフィビット・スネーク(パラレル)
06.コード・ラジエーター(スーパー)
07.サルベージェント・ドライバー
08.サイバース・ウィザード
09.ランチャー・コマンダー
10.ビットルーパー
11.バックアップ・セクレタリー
12.サイバース・コンバーター
13.スタック・リバイバー
14.リンク・インフライヤー
15.護封剣の剣士
16.亡龍の戦慄-デストルド-
17.カオス・ソーサラー
18.こけコッコ
19.超電磁タートル
20.ファイヤー・ハンド
21.アイス・ハンド
22.スプール・コード
23.サイバネット・オプティマイズ(スーパー)
24.サイバネット・コーデック(スーパー)
25.ワンタイム・パスコード
26.二重召喚
27.禁じられた聖典
28.皆既日触の書
29.手札断殺
30.大欲な壺
31.端末世界
32.サイバネット・コンフリクト(パラレル)
33.サイバース・ビーコン
34.戦線復帰
35.タイフーン
36.ブレイクスルー・スキル
37.妖怪のいたずら
38.和睦の使者
39.串刺しの落とし穴
40.異次元グランド
41.シューティングコード・トーカー(ウルトラ)
42.エルフェーズ(パラレル)
43.トークバック・ランサー(パラレル)
44.コード・トーカー

【コラム】Vジャンプ8月号チェック!

※この記事は遊戯王ドラフト研究所!時代の記事になります。

さて今日は、Vジャンプの発売日ということで、判明したカードの中から気になったカードの考察・感想などを徒然と書きたいと思います。

【今月の付録カード編】

_20180520_233900

今月の付録カードは、「魔界の警邏課デスポリス」デス!
リンク素材指定が緩いのですが、効果を使うことを考えると実質、『カード名が異なる闇属性モンスター』となりそうです。

効果は、自分フィールドのモンスター1体をリリースして、表側のカードに戦闘・効果で破壊される場合に、代わりに取り除くことができる警邏カウンターを1つ置くというもの。

普通に使うと、ボードアドバンテージ的には1枚損しますが、どうしても守りたいカードがあるならと言った感じで使用したり、自分フィールドのモンスターをリリースなので、「闇黒世界-シャドウ・ディストピア-」を使うデッキで活躍の余地があると言ったところでしょうか。

使いどころが難しい1枚です。


【ソウル・フュージョン編】
●サイバース・クロック・ドラゴン関連

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「クロック・スパルトイ」のリンク先に特殊召喚する手段が欲しいですが、「クロック・ワイバーン」1枚で、「クロック・スパルトイ」のリンク召喚→「サイバネット・フュージョン」サーチまで持っていくことができて、「サイバース・クロック・ドラゴン」の下準備が整うのは優秀ですね。

しかも、相手の効果で墓地へ送られれば、デッキから魔法カード1枚を手札に加えれるというオマケも。

この軸を中心に作ってもいいレベルかもしれませんね。

●超雷龍-サンダー・ドラゴン

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スペシャルパックに「サンダー・ドラゴン」が入っていた関係上、強化が来るだろうと思っていましたが、来てくれました!
絵柄もカッコよく、サーチ封じと戦闘・効果破壊される時に、墓地の雷族モンスターを身代わりに使えるという効果。

今回は、「超雷龍-サンダー・ドラゴン」のみ判明しましたが、他にも雷族に強化がくればいいですね。


【デッキビルドパック-ヒドゥン・サモナーズ-編】
1つ目のテーマは、炎属性+儀式+「ネフティス」?という組み合わせのテーマに。
まだ「ネフティス」の強化はわかるのですが、そこにどう儀式が絡んでくるのか。
全くイメージがわかない…。
もう少し情報を…と言ったところです。


【ストラクチャーデッキ-マスター・リンクー編】
今度のストラクは、手札からリンク素材になれるモンスターがいるらしい…。
ということで、自然と「マイクロ・コーダー」と「コード・ラジエーター」の2枚に注目してしまいますね。

効果を最大限に使うためには、リンク先が「コード・トーカー」に限定されますが、手札からリンク素材にできる効果&リンク素材になった場合の効果が、非常に心強いです。

さりげなく「マイクロ・コーダー」が、「サイバネット」魔法・罠カードをサーチできるモンスターなので、今後出てくる「サイバネット」魔法・罠カードによっては、さらに化ける可能性も。

また、サイバース族の召喚権を増やす「サイバネット・オプティマイズ」の登場も、サイバース族デッキにとっては追い風になりそう。

収録リストも判明したようなので、明日にでも出したいと思います。

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【その他】
●新リミットレギュレーション
今回は、規制と緩和がきれいにわかれた改訂になりましたね。
「ABC」と「魔術師」が狙われた感じに。

新禁止については、不意打ちをくらった感が。
こういうのがあるから予想って難しい…。

今回注目された「閃刀姫」関連からは、「閃刀機-ホーネットビット」のみ。
パックがまだ発売から6ヶ月が経っていないタイミング(つまり、まだパックを売りたいという思惑)である点や、地属性の「閃刀姫」リンクモンスターの登場も残っている点もあるので、今回は緩めに規制と言った感じでしょうか。

1枚でも動けそうですが、本家本元のレイちゃんを使うか、フィールド魔法の「閃刀空域-エリアゼロ」を破壊から本家のレイちゃん、登場!っていう流れもあるので、そちらを軸足にするのもいいかもです。

地味に今回の規制の中では、「盆回し」の制限化が痛そうですね。

緩和組からは、召喚権を使わない「SRベイゴマックス」や「WW-アイス・ベル」、「緊急テレポート」が緩和されている一方で、召喚権を使う「魔界発現世行きデスガイド」がそのままという部分は、少し疑問や問題が残る緩和ですね。

2体同時に「シャドール」融合モンスターを緩和したのは、サプライズでした。
これはやはり、次のパックの「ソウル・フュージョン」を意識した緩和でしょうか??


●来月の付録カード

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最後に来月号は、「サイバー・ドラゴン・ネクステア」が付録です。

レベル1の光属性以外は、何もわかっていないですが、サイバー推しがすごいですね。


以上が今月号のVジャンプについての考察・感想でした。
最後まで、ありがとうございました!
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