遊戯王ドラフト研究所!

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【デッキレシピ】さようなら!「Cパーツ」デッキ!!

※この記事はハイロン研究所時代の記事になります。

どうもハイロンです!

さて、今回紹介するデッキは、デッキ再編の中で、現環境の高速化を考えた結果、残念ながら解散することになった「Cパーツ」デッキです。

お疲れさまの意味を込めて、デッキレシピを残しておこうと思い、紹介することにしました。

ちなみに「C」は、「サイバー」の略で、
「パーツ」は、「先史遺産」です。

デッキレシピは、こちらです。

【デッキレシピ】
〈モンスター18枚〉
サイバー・ドラゴン×3
先史遺産ネブラ・ディスク×3
サイバー・ドラゴン・ドライ×3
先史遺産ゴールデン・シャトル×3
オネスト×3
サイバー・ドラゴン・コア×3

〈マジック17枚〉
おろかな埋葬×1
サイバー・リペア・プラント×3
強欲で謙虚な壺×3
簡易融合×1
死者蘇生×1
オーバーロード・フュージョン×1
ブラック・ホール×1
禁じられた聖槍×2
月の書×2
リミッター解除×1
先史遺産―ピラミッド・アイ・タブレット×1

〈トラップ5枚〉
デモンズ・チェーン×3
神の宣告×1
神の警告×1

〈エクストラデッキ15枚〉
ラヴァルバル・チェイン×1
交響魔人マエストローク×1
No.36先史遺産―超機関フォーク=ヒューク×1
サイバー・ドラゴン・ノヴァ×2
セイクリッド・プレアデス×2
サイバー・ドラゴン・インフィニティ×2
セイクリッド・トレミスM7×2
重装機甲 パンツァードラゴン×1
キメラテック・ランページ・ドラゴン×1
サイバー・ツイン・ドラゴン×1
サイバー・エンド・ドラゴン×1


【デッキ戦術】
強力な効果を持つ「サイバー・ドラゴン・インフィニティ」で、場を制圧していくことが最終目標になります。

そのために、「サイバー・ドラゴン・ノヴァ」をエクシーズ召喚をしていきます。
_20160208_152225

「サイバー・ドラゴン・ノヴァ」をエクシーズするために、レベル5の機械族を2体並べていきます。

特殊召喚と通常召喚を組み合わせて、機械族レベル5のモンスター2体を並べます。

・特殊召喚
「サイバー・ドラゴン」を自身の効果で特殊召喚。
「サイバー・ドラゴン・コア」の効果で特殊召喚。
「簡易融合」で「重装機甲パンツァードラゴン」を特殊召喚。

・通常召喚
「サイバー・ドラゴン・ドライ」を通常召喚して、レベルを5にする。
「先史遺産ゴールデン・シャトル」を通常召喚して、レベルを1つ上げる。

これらのカードを揃えるために、「強欲で謙虚な壺」や「サイバー・リペア・プラント」などを使っていきます。

機械族レベル5のモンスターを2体並べた後は、いつものように「サイバー・ドラゴン・ノヴァ」→「サイバー・ドラゴン・インフィニティ」となっていきます。

「サイバー・ドラゴン・インフィニティ」になった後は、「月の書」や「禁じられた聖槍」、「デモンズ・チェーン」、「神の宣告」、「神の警告」などで、「サイバー・ドラゴン・インフィニティ」を守っていきます。


【今後について】
「Cパーツ」デッキは解散しますが、ペンデュラムデッキとの合流を考えています。

候補としては、「ダイナミスト」や「魔術師」デッキにパーツを出張させて、入れてもいいかもしれないと考えています。

また、守るカードも「幻影剣」や「幻影翼」などが登場しているので、それらのカードを新たに入れてもいいかなと思っています。

どんな形になるにしても、「Cパーツ」デッキには、お疲れさまということで、1度、終わりにしたいと思います。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

【デッキレシピ】目指せ!墓地からの特殊召喚!!「巨神竜フェルグラント」デッキ!!!

※この記事はハイロン研究所時代の記事になります。

「ストラクチャーデッキR-巨神竜復活―」のカードを中心にデッキを作ってみました。
_20160206_145948

「ライトロード・アーチャー フェリス」と「タイフーン」、エクストラデッキのカード以外は、いろんなストラクチャーデッキに入っているカードを使いました。
なので、過去のストラクチャーデッキを持っていれば、簡単に作りやすいデッキレシピになっていると思います。

デッキレシピは、おそらくスタンダードな構築になっている(?)と思います。
後は、決闘者の皆さまが個人的に改良していただければと思っています。
デッキレシピは、こちらです。
【デッキレシピ】
〈モンスター22枚〉
巨神竜フェルグラント×3
アークブレイブドラゴン×2
ライトロード・アサシン ライデン×3
巨竜の聖騎士×3
ライトロード・マジシャン ライラ×3
ゴブリンドバーク×3
ライトロード・アーチャー フェリス×2
巨竜の守護騎士×3

〈マジック12枚〉
竜の渓谷×1
おろかな埋葬×1
増援×1
光の援軍×1
死者蘇生×1
ソウル・チャージ×1
復活の福音×3
巨神竜の遺跡×3

〈トラップ6枚〉
タイフーン×3
リビングデッドの呼び声×3

〈エクストラデッキ〉
※現在、調整中
ラヴァルバル・チェイン×1
ライトロード・セイント ミネルバ×2
神竜騎士フェルグラント×1
転生竜サンサーラ×1
他には、
ランク4の汎用性エクシーズモンスター
レベル8のシンクロモンスターなどからご自由に!


【デッキの戦術】
ストラクチャーデッキのコンセプトが、墓地からの特殊召喚なので、この2点を簡単に説明しておきます。

■墓地肥やし
「巨神竜フェルグラント」と「アークブレイブドラゴン」を墓地に送ることから始めます。

「おろかな埋葬」や「竜の渓谷」でピンポイントに墓地へ送るか、ライトロードモンスターや「光の援軍」で、墓地へ落とす方法があります。

■墓地からの特殊召喚
「巨神竜フェルグラント」や「アークブレイブドラゴン」を墓地へ送った後は、蘇生できるカードを使って蘇生していきます。

「巨竜の聖騎士」や「巨竜の守護騎士」は、他にモンスター1体を用意して、これらをリリースすれば、墓地から「巨神竜フェルグラント」や「アークブレイブドラゴン」を特殊召喚できます。

この時に「巨神竜の遺跡」があれば、巨竜の騎士らの効果で、装備したモンスターをコストに、「巨竜トークン」を用意できて、蘇生効果を発動できます。

後は、普通に「死者蘇生」、「ソウルチャージ」、「復活の福音」、「リビングデッドの呼び声」を使って、「巨神竜フェルグラント」や「アークブレイブドラゴン」を蘇生させることができます。

【採用したカードについて】
■ゴブリンドバーク
「巨竜の聖騎士」や「巨竜の守護騎士」の装備する効果を発動できて、3番目の効果の墓地から特殊召喚する効果を発動するための準備ができるので、採用しました。

もちろん、ランク4のエクシーズモンスターになれる点も評価できます。

■竜の渓谷
「竜の霊廟」と迷いましたが、手札にきてしまった「巨神竜フェルグラント」や「アークブレイブドラゴン」の処理が、「巨竜の守護騎士」や「巨神竜の遺跡」ぐらいしかなかったので、こちらにしました。

なので、デッキから墓地へ送る手段よりも、手札にきてしまったカードの処理という役割が強い1枚になります。

また、「竜の霊廟」が手に入りにくいかもしれないことを考えるとこちらの採用になりました。

■ライトロードセイント・ミネルバ
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確実性は、「ラヴァルバル・チェイン」に譲りますが、このデッキでは、ライトロードを8枚採用したので、墓地肥やしとドロー、そしてカード破壊の3つの役割が期待できます。

余裕がある場合は、こちらで様子見をするのがいいでしょう。

■転生竜サンサーラ
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まずレベル5のシンクロは、「ライトロード・アサシン ライデン」と「巨竜トークン」でなることができます。

「転生竜サンサーラ」は、戦闘or相手の効果で破壊されれば、自分・相手の墓地からモンスターを特殊召喚できます。

まさにシンクロ版「死者蘇生」というべきモンスターです。


【最後に】
「レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン」は、ドラゴン族があまり入っていませんので、抜きました。

皆さんが思っているカードが入っていないこともあると思います。
今回は、作りやすさや使いやすさを重視しつつ、スタンダードな形を作ってみたので、この先の構築は、決闘者の皆さまに任せたいと思っています。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

【シングル買い】2016年2月5日分!

※この記事はハイロン研究所時代の記事になります。

ストラクチャーデッキとプロテクターのフラゲとともに、久しぶりにシングルを買ってきました。

今回は、現在作っているデッキやこれから作り直そうと思っているデッキに関連するカード、気になったカードを中心に買ってきました。

少しの間、おつきあいください。
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1枚の画像は、現在作っているデッキやこれから作り直そうと思っているデッキのカードになります。

■串刺しの落とし穴×1、緊急テレポート×2(ノーマルパラレル)

これらは、現在作っている「蟲惑魔」デッキで採用しようと思っているカードです。

「串刺しの落とし穴」は、「蟲惑魔」の効果を発動する時の選択肢を広げるために採用しようと思っています。

「緊急テレポート」は、「蟲惑魔」デッキにシンクロを取り入れて作ってみようと思っています。

特殊召喚するサイキックを地属性チューナーにすれば、状況によって「ナチュル」シンクロモンスターを使い分けて、相手を苦しめてやろうと企んでおります。

「蟲惑魔」を本気でゲス化しようと思っています(笑)

■エクシーズ・シフト×2、天架ける星因士×1

こちらは、「テラナイト」デッキのパーツになります。
「ワンダー・エクシーズ」の登場がきっかけで、再び作り直そうとおもいました。

「エクシーズ・シフト」は、光・戦士族エクシーズがいる「テラナイト」なら、このカードとともに「フォトン・アレキサンドラ・クィーン」を無理なく採用できるので、デッキの戦術の一つとして、取り入れようかなと思っています。

「天架ける星因士」は、枚数が足りなかったので、購入しました。

■カオスの儀式×1、儀式の下準備×3

こちらは、「カオス・ソルジャー」デッキに入れようかなと思っています。

「儀式の下準備」を採用して、「超戦士の儀式」の
枚数を減らし、「カオスの儀式」を使う型のデッキにしようと考えています。

■青き眼の賢士×2、光の霊堂×3

これらは、「ブルーアイズ」デッキではなく、
「バスター・ブレイダー」デッキに使おうと思っています。

個人的には、「破壊剣士の伴竜」のサポートカードとして、とても評価してます。
(ブルーアイズには、本当に申し訳ないですが。)
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2枚目の画像は、気になったカードや注目カードを買いました。

■レスキューラット×1
これから、ますます注目されることがあるかもしれないと考えたので、足りなかった1枚を追加購入しました。

これで3枚になりました。

■「ヒュプノシスター」×1
このブログで、コメントをいただいた方が、ペンデュラムメタとして、名前が出てから注目しています。

こちらも3枚持っていなかったので、1枚購入させていただきました。

■No.55 ゴゴゴゴライアス×2
いつか地属性の岩石族が強化された場合に備えて、購入しました。

守備固めにいいかもしれません。

■猪突猛進×3
他の方のブログを拝見していて、とても気になったので、購入いたしました。

攻めにも守りにも使える効果なので、とても便利だと感じました。

■イグナイト・リロード×6
ペンデュラムデッキを使う上で、大変お世話になっています。
3枚は「アモルファージ」デッキに、残りは今後作るであろうペンデュラムデッキに使いたいと思います。
(「アモルファージ」を作る時に、他のデッキから借りていました。)

これらのカードを使って、これからデッキ調整をしてみたいと思います。
後、ストラクチャーデッキを使ったデッキも作ることにします。
最後まで、読んでいただきありがとうございました。
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